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エキスポ跡地にやってくる水族館は第2の海遊館なんだって?!


エキスポ跡地水族館ができる、と言うことを聞きましたが、
この水族館海遊館だそうで、ちょっと驚きました。
もともと、大阪は天保山の海の横にある海遊館ですが、
エキスポ跡地といえば周囲に海があるわけもなく、
そんなところに水族館ができると聞いただけで意外であったのに、
それが海遊館だなんて!これはとても興味深いですね。

エキスポ跡地の水族館は海遊館ですか

調べてみると、きちんと海遊館のホームページに掲載されていました。
海遊館25周年を記念しての新規オープンのようです。
新しいタイプの水族館とありますが、
さて、どういうタイプの水族館がエキスポ跡地にやってくるのでしょうか。



既に11月19日オープンに向けて関係者には公開されたようです。
エキスポ跡地にできる水族館は、海遊館という名前ではなく、
NIFREL(ニフレル)とネーミングされているようで、
これまでの水族館の概念を覆し、
生きているミュージアムをコンセプトに、
照明、音楽、映像を駆使して表現されているようです。
生物は魚類だけでなく、
鳥類もやってくるような説明が紹介されたようですが、
関係者に公開された時は、どちらもまだ搬入されていなかったようですね。
これからオープンに向けて、いろんなところから情報が発信されると思います。
どんな水族館がエキスポ跡地に、第2の海遊館として発表されるのか、
ちょっと、想像ができませんね。
これはオープンを待った方がよさそうです。
いえることは、子供だけでなく、
大人も楽しめる場所になるであろうということ。
多くの人が押し寄せることでしょう。
posted by 大阪観光スポットぶらっと見学会 at | 万博記念公園・エキスポシティ・エキスポ跡地 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

万博記念公園は隠れ大阪観光スポットです。


万博記念公園をご存じですか?
岡本太郎さんがデザインした太陽の塔といえば、
分かる人も多いのではないでしょうか。
映画「20世紀少年」にもよく出てきた、太陽の塔です。
ドリカムの「大阪LOVER」の歌にも出てきますね。

その太陽の塔がまだ、そのまま残されておいてある公園が万博記念公園です。

万博記念公園は隠れ大阪観光スポット

1970年に開催された日本万国博覧会(大阪万博)の跡地を整備した公園ですね。
この万博公園が、結構中身が濃いんですよ!
ただの公園と思うなかれ、です。

公園は沢山のエリアから構成されていて、いろんなイベント、
また季節ごとの楽しみが次々用意されています。
万博公園の施設は 
日本庭園や、自然文化圏、文化施設、その他にもあり、
一日ではとても回りきらない内容となっています。
樹木、草花も莫大な量が植えられていて、
散歩しているだけでも気持ちよく満足できる万博記念公園です。





岡本太郎さんの太陽の塔をはじめ 1970年時のお祭り広場の大屋根の一部も残されています。
以前は遊園地、エキスポランドも残されていて、
大阪万博時に大人気だったダイダラザウルスや、
独特のフォルムを持ったエキスポタワーなどがありましたが 
エキスポランドで起こった事故が主な原因で 閉園することになってしまいました。
今は数々の文化施設とともに自然豊かな万博記念公園となっています。
ファミリーだけでなく カップルのデートとしても、
また一人でもふらりと散策散歩できる万博記念公園です。
大阪の観光スポットの一つとしておすすめです。
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